キングダム河了貂(かりょうてん)のかわいい夢!

      2016/12/23

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出典:http://blog.livedoor.jp/chicochiconyannyan/archives/6554561.html
 
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「軍師になってお前ら兵隊を駒扱いして、戦を勝利に導いてやる」

 

軍師となり、信(しん)を支える山民族の末裔(まつえい)

 

山民族・梟鳴(きゅうめい)の末裔。自分も信(しん)たちと同じ場所に立つため、昌平君(しょうへいくん)の軍師学校で兵法を学ぶ。そして晴れて軍師となると、飛信隊(ひしんたい)に加わり参謀として信(しん)たちを援護している。

 

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猪突猛進な信(しん)をサポートすべく、知識に磨きをかけ戻ってきた。

 

口は悪いが才学非凡

 

女であることを隠して生きてきたため、成長しても男口調が直らない。幼少時から厳しい現実を目の当たりにしてきたせいか、合理的な性格で、時と史を学んでいるため頭も良い。だが、一方でインパクトのあるかぶり物でポーズをとるなど、お茶目な一面もある。

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飛信隊の力を最大限に活かした策で、魏(ぎ)の軍師八指の氷鬼(ひょうき)を打ち負かした。

%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%97%e3%83%81%e3%83%a3普段も

口が悪いが、怒りが頂点に達すると、男言葉に拍車がかかる。

 

料理の腕は天下一品

 

天蓋孤独の見のため、ひとりで生き抜くために必要な知識や技能を身につけている。中でも料理の腕はピカイチで、役人から字を習う際も料理で交渉するほど。料理のレパートリーも豪華なご馳走から保存食まで幅広い。味も信(しん)が絶賛するだけでなく羌瘣(きょうかい)が衝撃を受けるほど絶品のようだ。

 

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野菜と穀物で作った貂(てん)のお手製。

 

軍師として信(しん)たちを守る

 

黒卑村(こくひむら)での辛い生活から逃れるため、信(しん)と行動を共にしていた。しかし、信(しん)や政(せい)たちが夢に向かい前進する姿を見て、一緒にいても孤独を感じるようになる。平穏な生活を送りたいのではなく、信(しん)たちと共に歩んでいきたいと思った貂(てん)は、自分の能力を発揮できる軍師という立場で信(しん)の隣に立ち、歩き始める。

 

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飛信隊(ひしんたい)の仲間と寝食を共にしながら、自分の居場所がここにあることを改めてじっかんする貂(てん。

 

黒卑村(こくひむら)で生計をたてる

 

その昔、山界の覇権争い負け壊滅した梟鳴(きゅうめい)の生き残りの貂(てん)。祖父の遺言を守るため、なりふり構わず必死に生きていた。

 

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生きていればきっといいことがある。祖父の最期の言葉を生きる糧としていた。

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通行人を悪党に密告し小金を稼ぐ、最低な行為と知りつつ背に腹はかえられない。

 

信(しん)と政(せい)に出会い、行動を共に

 

辛い毎日から抜け出したいと願う貂(てん)は、信(しん)たちを見かけ金を稼ごうと彼らに近づく。だが手持ちがないと知り、王都までついて行く。

 
 
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>金のために政(せい)の道案内をするところから3人の友情が始まる。

 
 
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信(しん)に触発され、
貂(てん)も戦場に出て大金を手に入れようと意気込む。
 
 
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非力な貂(てん)は、ムタから手に入れた吹き矢を武器に使う。
 
 

 

山界に帰らず信(しん)と同居

 

山の民との共同戦線で政(せい)たちが王都を奪還。山の王・楊端和(ようたんわ)は貂(てん)を受け入れてくれたが、貂(てん)は山には帰らず、信(しん)が褒美で与えられた家に住み着く。つかの間の平和な日々を信(しん)と過ごし、安らぎを楽しむ。

 
 
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暴力や戦場とは無縁の普通の生活を送る日々。

 

貂(てん)の夢は信(しん)の夢がかなうこと・・・そのためなら!

 
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昌平君の軍師学校へ入門

 

女でありながら驚異的な強さを持つ羌瘣(きょうかい)との出会いを機に、貂(てん)は自分も戦場に立ちたいと望む。そして軍師になるための修行にでる。

 

 
 
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目標に向かって命がけで戦う信(しん)たちの急速な成長ぶりに、貂(てん)は置いてきぼりにされた気持ちになる。
 
 
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羌瘣(きょうかい)の取り計らいで軍師学校の門をくぐる貂(てん)。そこが敵陣営の昌平君(しょうへいくん)の育成機関と知り驚愕する。
 
 

 

飛信隊(ひしんたい)の軍師に就任

 

昌平君(しょうへいくん)の下で着々と兵法を学び、頭角を現す貂(てん)。軍略囲碁で対等に戦える者は、養成学校で随一の実力を誇る蒙毅(もうき)だけ、というほどの力をつけ、ついには早期で昌平君(しょうへいくん)から特別軍師許可がおりるまでになった。軍師がいないために敗戦続きだった飛信隊(ひしんたい)へ、蒙毅(もうき)の代理として赴き、学校で培った戦術を披露。数々の戦で的確な作戦を立て、飛信隊(ひしんたい)を勝利に導いていく。結果、正式に飛信隊(ひしんたい)の軍師となる。

 
 
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%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%97%e3%83%81%e3%83%a3信(しん)をおとりに、一撃必殺の奇襲攻撃を計画し、
見事に成功する。
 
 
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見事な勝利でその実力を信(しん)達に認めさせ、
貂(てん)は晴れて飛信隊(ひしんたい)の仲間入りを果たす。
 
 
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隊のみんなからも認められる存在に

 

 

合唱軍との戦いに身を投じる

 

麃公(ひょうこう)軍に配属された飛信隊は超軍(ちょうぐん)と激突!貂(てん)は後方で隊に指示を送っていたが、万極(まんごく)と対峙した信(しん)の危機に、点在する見方を集め、信(しん)の下へ駆けつける。万極(まんごく)を倒した飛信隊(ひしんたい)さらなる激闘の中へ。

 
 
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飛信隊(ひしんたい)を全滅させないために
自分も前線に出て信(しん)を補佐する。
 
 
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思わぬアクシデントで信(しん)とキス、
事故とはいえ信(しん)を意識してしまう?!
 
 
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成長と共に、女性らしさが出てきた様子。
 
 
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信(しん)には女であることを隠していたが、
飛信隊に加わるときに明かしている。
 

 

 

師の暗号を読み解き秦国(しんこく)の危機を救う

 

政(せい)の加冠の儀(かかんのぎ)の裏で、王都・咸陽(かんよう)で反乱がおきるという師・昌平君(しょうへいくん)からの暗号を読み解き、飛信隊(ひしんたい)をいち早く咸陽(かんよう)へと走らせる。後から駆けつけた昌平君(しょうへいくん)成功した。

 
 
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昌平君(しょうへいくん)の戦術を即座に把握し、勝利へと導いた。
 
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