【キングダム】春申君(しゅんしんくん)『あの男は想像していたよりも恐ろしい男だぞ』

   

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武力  70

指揮力 90

知力  98

経験値 S

弱点  暗殺

 

合従軍(がっしょうぐん)総大将を務めた偉人

 

知略に優れた“戦国四君”

 

楚(そ)の宰相(さいしょう:現在の首相)かつ軍総司令で、合従軍においては総大将を務める。李牧(りぼく)と共に、戦場の後方から各軍の戦局を見極めている。

 

トピックス

 

●「ケツを蹴る」「バカ」など言葉遣いは非常に悪い。

 

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戦国四君最後の一人

 

大国・楚(そ)を、宰相(さいしょう)として、20年まとめあげ、戦国時代の4人の偉人・戦国四君のひとりに数えられる超大物。彼が合従軍(がっしょうぐん)の総大将を務めることに異を唱えた将軍はいなかった。

 

トピックス

 

●その名が中華全土に知れ渡る、戦国時代の超有力者。魏(ぎ)の呉鳳明(ごほうめい)は頂点すると、そして、燕(えん)の成恢(せいかい)は戦国四君の最後の一人と表現しその実力を認めている。

 

中華随一の鋭い観察眼

 

物事を観察する能力に長けており、その視線は常に中華全土に及んでいる。実際に戦の指揮を務めるのは参謀の李牧(りぼく)だが、時に彼を見守り、時にアドバイザーとなり、合従軍(がっしょうぐん)を勝利に導こうとしたが、失敗。

その後、世継ぎ問題で国の行く末を案じ、考烈王(こうれつおう)と李園(りえん)と共に自分の子を次期国王にする策にでる。しかし、考烈王(こうれつおう)の死後、王家の血筋を絶やすことを恐れ、意見を変え、王弟を王位につかせようとし、李園(りえん)の反感を買い、暗殺される。

 

トピックス

 

●中華統一に向けた昌平君(しょうへいくん)の狙いに気づいたのは、李牧(りぼく)と申春君(しんしゅんくん)だけだった。

 

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